E.H(人事部取締役 副社長)

ポテンシャルを引き出し、
挑戦を肯定する。

E.H 2020年入社
人事部取締役 副社長
01

代表との縁でソフィアへ。現状には満足しない姿勢

私はアパート建築営業や日雇いバイトを経て、グループ会社でエンジニアをしていました。代表の細貝さんがソフィアに転籍するタイミングで、入社に一次面接を担当してくれた代表の細貝さんに「ソフィアに欲しい」と言ってもらい一緒に移ってきました。

その後、役員を選ぶ社内のドラフト会議で細貝さんに選ばれて執行役員になり、今は取締役という立場に就いています。私自身は、何かできるようになってもすぐにそれが「自分の普通」になるため、あまり現状に満足したり「成長したな」と感じることはありませんね。

02

「任せる」が基本。部署を越えて相談に乗る日々

私が一番大切にしているのは「メンバーを育てる」ことです。人のポテンシャルを伸ばしたいし、可能性があるのにやらないのは勿体無いと強く思っています。だからこそ、基本的には現場のメンバーに仕事を任せるようにしています。

会社としての決まり事や情報を隠さずオープンに伝え、何か発信する際も「取締役としての言葉」なのか「個人としてのメッセージ」なのかを明確にするよう心がけています。技術指導というよりは、業務のアドバイスや「ものの考え方」を教えることが多く、部署関係なく色々な人が相談に来てくれますね。

03

ソフィア全体を俯瞰し、会社の成長を加速させたい

将来的にはソフィア全体を俯瞰して見られるような存在になりたいです。そうすれば、ソフィアの成長スピードはもっと上がるはずだと思っています。 これから入社する方に伝えたいのは、「自分の殻を破った方がいい」ということです。「世間一般はこうしなきゃいけない」という固定概念に縛られたり、バカ真面目に人の顔色を伺ったりするより、自分のやりたいようにやった方が絶対に面白いです。

僕含めソフィアは、そんなあなたの挑戦を肯定してくれる会社ですよ。

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