第3回社長室コラム

第3回社長室コラム

第3回社長室コラム!

本日は室長のKiYoが担当します(/・ω・)/

前回のHayatoの自己紹介はいかがでしたか?

高身長、羨ましですね!

私はなんならソフィアで1番低いのではないでしょうか?(´・ω・`)

身長差、約40cm…

大人同士で、なかなか聞いたことない身長差ですね笑

 

ということで今回のテーマは「支援」です!

 

お客様先で聞いたお話なのですが、すごくいい内容だったので皆さんにぜひシェアしたいなぁと思い、今回のテーマを決めました!

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SES業界ではよく「○○支援業務」「○○サポート業務」というものがあるかと思います。

でも基本的に「支援作業」というものはないのです。

 

「どういうこと?」と思われた方もいらっしゃるかと思います。

つまりはこういうことです。

タスクを振り分けられている、PJで何かを任されるということはその時点で”当事者”ということ。

 

だからといって責任を感じすぎて、必要以上に不安になったり、身構えたりする必要はありません。

しかし、「支援」だからその作業に責任はないと考えている人も一定数いるのも事実です。

依頼されている以上、当事者であり、それなりの責任も生じると考えるべきではないでしょうか?

 

当事者という気持ちで作業を進めていく中で、支援のはずが主体になっていたことも有るでしょう。それは迷惑なことではなく、「あなたが優秀だから」と考えてほしい。

「支援だから」といって無責任な行動をされると、もう二度と頼まない=評価されない=職を失う、ということになると思います。

 

最後の1文はヒヤッとしますね。笑

特にSESの現場であれば、このようなことがあれば早期撤退やクレームを受けることになるでしょう。

 

責任感を持って、自分が主体となった場合は、逆にいい評価をもらえる場面が多いのではないでしょうか?

 

会社に所属している以上、社名を背負っていると自覚していれば、責任感のある行動ができるはずです。

なーんてね(*‘ω‘ *)

今回は「支援」という言葉に惑わされず、責任ある行動を!ということで書かせていただきました。

「支援」=「手伝い」ではなく、「支援」というタスクの「当事者」として責任を果たす。

そして、お客様の満足を継続し続けることが大切ですね!

 

ということで、最後まで読んでいただきありがとうございました!

次回の更新もお楽しみに♪

 

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